ディス・ワンは,商業写真,商品写真を専門としたスタジオです


commercial photo
ディス・ワンは商品撮影から人物撮影まで、
自社スタジオを万全の体制に整え、
質の高い写真をご提供いたします。
また、ロケの撮影などもフットワーク良くこなし、
スタイリストやヘアメイクなどのなど一貫し体制で対いたします。
イメージ撮影 商業写真
商品・人物写真の中にはイメージカット(撮影)というものがあります。
いかに媒体に注目させるか。そして商品のイメージを引き出すか。

右の写真の場合、ウィスキーを購入し、応募すると抽選でランタンまたは
テントが当たるというもので、釣りやその他スポーツを楽しんだ日の夜を
イメージさせ、さらに写真の中に入った自分が、「楽しい会話、ゆっくり
と読書をしながらお酒でも」と思わせるような絵を想像し、スタジオ内に
セットを作り撮影しました。

どの様な光をどこから入れるかがポイントです。
商品撮影 商業写真
商品撮影は,イメージカットと違い,商品の形状や色,そして材質(質感)
を判りやすく,綺麗に見せなければなりません。
そう言う意味では,イメージカットよりもも難しく,技術が必要となります。

被写体の中に"光り物"というものがあります。
右の写真のホイールのように,アルミやステンレスの鏡面素材のものを言
います。周りのもの,"こんなもの"や"あんなところ"まで写りこんで
しまうので,経験と技術が必用です。

どの様に写り込ませるかがポイントです。
モデル撮影 商業写真
モデル撮影には、身に着けた商品が主体になるものや、モデル自身を主体
とするものがあります。どちらもモデルのポーズ、そして表情が大事にな
り、それは撮影コンセプトにあったモデル選びから始まります。
モデル、ヘアメイクやスタイリストの手配から撮影場所の提案・手配まで
いたします。

一瞬の表情を写真でとらえるのがポイントです。
デジタル撮影 商業写真
道具であるデジタルカメラで撮影するだけでなく、デジタルならではの写
真(世界)を作り出します。

右のDigitalPhotoは別々に撮影した複数枚の写真で仕上げました。デジタ
ル処理で様々な世界を描くことが可能です。しかし、何でも出来てしまう
と言うのは誤った考えです。重要なのは、撮影前にすでに絵を完成させて
おくことです。

デジタル処理はイメージしたものを再現する方法の一つです。
ロケーション撮影 商業写真
スタジオを飛び出して,屋外での商品・人物撮影や,建築物の内・外観を
撮影します。また,持ち出すことの出来ないものは,現場まで出張し撮影
します。撮影現場には様々な状況,時間などの制約がありますが,迅速な
判断,対応をいたします。

右の写真は,金属プレス工場の会社案内に使用する製作工程写真です。
充分打ち合わせをさせていただき,実際の仕事中を撮影するため,前もって撮
影順や予定時間をお伝えし,協力していただきました。

全国どこへでも伺います。
取材撮影 商業写真
雑誌,新聞などに掲載される店舗や人物を撮影します。
店舗では,内外観や商品,人物だけでなく料理まで,人物は著名人やタレ
ントから一般企業の方のインタビューカットやポートレートを撮影します。

取材先で瞬時に撮影場所を判断し,絵になるアングルを切り取り,格好良
く撮影しました。どんな場所でも撮影スタジオのように変化します。
ちょっとした顔写真や,思い出に残す記念写真も承ります。

その人にあったライティングで,良い表情を引き出すのがポイントです。